タクシー配車から考える貸し会議室アプリ

名古屋駅前、備品無料の格安貸し会議室「名駅セミナーオフィス」です。

セミナーや説明会、会議や勉強家に必要なプロジェクター等、備品類は全て無料になっております。
時間貸料金のみと格安設定にてご提供いたしております。

2019年1月現在、9~45名収容の会議室が計6室ございます。大人数から小人数までご利用いただけます。

名古屋で貸し会議室をお探しの際は、是非、弊社貸し会議室もご検討ください!

さて、その貸し会議室運営もなかなか難しいもので、いろいろな情報にて
運営するための考察をいろいろやっている次第です。

さて、今回の記事は、

ウーバーがタクシー配車
国内まず名古屋、350台対応

新宿の備品無料、格安貸し会議室 新宿セミナーオフィスでした!

名古屋を実験場にするところが珍しい!

今回は、見出しの通り、ウーバーがタクシー配車アプリでもやるんでしょう。

というか、その実験場がまず名古屋っていうのが驚きました。

確かに、町の集中具合からしたら名古屋がいいのかもしれませんね。

完全に車社会の愛知県ですし、東京だとどこでも街なのに対して、

名古屋ってホントに名古屋駅から栄までしか駅がないですからね。

話は変わりますが、ウーバーといえば、ウーバーイーツ。

宅配員ですね。

これ、こないだ初めて名古屋で見ました。

マックいったら来てましたね。

そんな大量にかうわけではないんですよ。3人分くらいかな。

そんな少量でもはこんでました。

しかも、雨だったんで送料は結構高めになるんじゃないかな、と。

で、そのウーバー。

今回、名古屋のうフジタクシーグループと提携するとのことです。

聞いたことがないところですが、もともとタクシーをほぼ使ったことがないので、何とも。

350台のタクシーが対象になるとのことです。

で、初めて知ったのですが、全国タクシーなるタクシーアプリがあるようですね。

しかも、登録規模は全国のタクシーの1/3に相当する7万台だそうです。

もともと、ウーバーも日本で交渉はしていたようですが、その料金が合わない、というところで進んでいなかったようです。

その中でそういったアプリがすで日本市場をかなり牛耳っている状態では、ウーバーとしても出遅れるわけにはいかない、という事情もあるでしょね。

こうなると、交渉も価格を下げる、安くするしかないと思います。

それをウーバー側が受け入れたということでしょうか。

競争ができれば、確実に価格に跳ね返ってきますから。安いのをとるのは当然でしょう。

わたし、タクシー使わないので、どうやって使う物なのか、ちょっと想像がつきませんが。

ビジネスマンとかが、ぱっとアプリで予約して、迎えに来てってことでしょうか。

思い出しました。

昔、全員が実家に帰ってしまって、誰もいない自宅にかえったら、鍵がない!ってなりまして、泣く泣くタクシー呼んで実家に行きましたが、呼ぶのに苦労しました。

当時、携帯でネットというのが普及してない時代だったので、近くのコンビニにいって、タクシー会社調べてもらって、読んだ、なんて苦い思い出も。。

アプリがあって呼べれば、すぐの時代ってことですね。

あったあった。どうやったら鍵開けられるのか、真剣に考えましたから。

満喫に行ってりゃよかったな、と後で思いましたが。。タクシー代5000円とられましたからね。。

満喫深夜からなら1000円あれば泊まれますし。。

貸し会議室のアプリ予約

アプリ予約っていうのがタクシー業界に対してそれほどまでに重要なのか、というのは、どうなんでしょう。

各国そういった配車サービスがあることからも、やっぱり便利であることは間違いなさそうです。

料金に関して言えば、中間マージンが発生するので、安い、とは言えないと思いますが利便性からしてOKなのか。

もしくは、タクシー会社が丸っと手数料をかぶっているとしたら、今までは獲得できないお客さんを獲得できるのか、という視点になりますが。

ただ、出遅れるのが嫌、というだけの理由だと、単純に客層や数はかわらないのに、手数料だけ取られる、なんて悲しい結果になっちゃいますが。

さて、そのアプリ予約。

手頃感は半端なさそうですが。夜中にコンビニに行って電話番号調べてもらう、なんてことは絶対に必要ないですからねw

では、どういう理由で簡単と思えるのか。

もちろん、タクシー会社は既に登録されてますし、呼び出しも簡単でしょう。

支払いは、登録のクレジット経由とか、そういうことになるのかな。

お客さんにとってはキャッシュレス、というのはなかなか便利そうです。現金がいい、という人ももちろんいますが。

他に何があるのでしょう。

そういったもろもろも含めて、貸し会議室にとって簡単予約がいったい何なのかを考えないといけないのかな、おともいました。

貸し会議室の場合、ポータルサイトはあって、いろいろな貸し会議室が網羅されてはいますが、やはりタクシーとは商品の性質が違うので、

値段もまちまちですし、部屋の形態もそれぞれ違いますし、なかなか単純な比較はむつかしいものがあります。

支払いは登録している人によりまちまちなので、何払いが一概によいとは言えませんし。

貸し会議室をアプリ的にさくっと、と考えると、どうなんでしょう。

考える余地はありますし、そこから出てくるものが何かヒントになるだろうな、 と思います。

ので、一度配車アプリを入れて、実際に試してみようかな。

乗らないまでも、予約直前まで勧めれば大体わかると思いますし。

そうそう、脱線話のウーバーイーツですが、実は弊社デリバリーもやろうと思ってた頃があります。

で、今回、ウーバーイーツが出てきたことで、どの店もデリバリーができちゃう、ということで、デリバリー専門店、という形態がむつかしいのかな、という想いがある反面、いったいそのやりかっといいうか、ノウハウはどうなっているんだろうというのが興味あって、

配送員に登録はしてみましたw

が、まだ現地での面談はやってません!ちょっと行くのが面倒なところだったので。

でも、ちょっと興味がありますね。どういったシステムでやっているんだろう、と。

といいうことで、もし体験したら、またこちらで話してみるのもいいかもしれませんね!



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